アライバル探偵社

相談者に求められる探偵社に

相談者及び依頼人は何を求めているのか。
探偵業は信用商売と言われ、依頼人と業者は信頼関係で成り立ちます。しかし、この業界には粗悪なところ、悪徳なところが多くあるのが現状です。
2006年に探偵業法が施行され、調査業務を請け負う業者は届出制となりました。以前よりは多少トラブルは減少しましたが、比較的簡単に届出が出来るということもあり、粗悪な業者が後を絶ちません。調査技術が無くても、届出をすれば誰でもなれる職業。そんな業種が個人の情報を扱うというのは些か不安でもあります。
年間1000件の届出があるようです。逆に1000件近く廃業しているようです。つまりそれだけ移り変わりの激しい業種とも言えます。
不安定なところに頼むのは非常に不安でしょう。それでは信頼関係を作るのも難しいと思います。

依頼者が求めるものは結果です。成果がでればそれで納得が出来るでしょう。しかし、調査や工作というものは確実ではありません。
相手の行動や感情だけでなく、周りにいる第三者の考えにより左右する場合があります。しかし、これらは予測が出来るものではありません。
成果は確実に保証できないのであれば、保証できる部分は確実にする。それがサービス業の本来の姿です。

報告・連絡・相談という小学生でもできることがこの業界の中にはできない業者があるようです。
契約した途端に連絡が取れなくなった、後から高額な料金を請求された、言っていたことと違う頼んだことを履行してくれない。
一般企業でこのようなことは起こらないでしょう。ただ探偵業ではよくある話なのです。

当事務所からのお約束、

■依頼人の目線に立ち、情報を共有する。
■きめ細やかなサービスを提供する。
■秘密保持及び関連法令を厳守し、安心できるサービスを提供する。
■明瞭会計で安心して依頼が出来る場を作る。
■いつでも相談できる、話しが出来る環境を作る。

このような形で行うためには、依頼者様と一対一で調査や工作を行っていかなければなりません。
そのため抱える案件数を制限して行っております。このようにすることで、連絡が取れないといった事態は避けられるようになります。
一つ一つ丁寧に熟していくことが、当事務所の考え方です。

相談者様から選ばれる、唯一無二の探偵社を目指しております。ぜひご相談ください。

工作の考え方

同じような案件だったとしても関わる人が違えば全く違うものとなります。同じ作業をすれば同じ結果が返ってくるというものではありません。また過去にその方法を用いて成功したとしても、成果が見込めるという保障はありません。成功率でお話しできる類いのものではないのです。このように案件ごとに方法を考える必要がありますので契約をするまではある程度お話をしなければなりません。もちろん個人が特定できる情報は必要ありませんが、性格や行動パターン、情報量と現状、また最終目的が明確でなければよい方針も考えられません。業者の中にはそのあたりを一切聞きもせず、方法を提案し料金も一定というところもあるようです。事前には何も聞かず契約後に聞くところもあります。何もしない業者なのであれば、そのような形でも対応できるでしょう。依頼人にとって理想とされる話を前面に出して契約を取り、入金後はのらりくらりと何もしない。気が付けば期間が過ぎて終了となる。依頼者は着手金をだまし取られたと思ってしまうでしょう。しかし、何も見えないため訴えることもできず、頼んだ内容が後ろめたいもののため、誰にも相談できずに諦めるしかないのです。

100人いれば100通りの方法がある。それなのであれば一つずつ状況を聞きながら最適な手法を考える。これが本来の工作の姿なのです。
当事務所は様々な案件を見て、それに適した方法を提案しております。中には予想もしなかった方法が出る場合もあるでしょう。
当事務所の工作の進め方は成果だけを見ているわけではありません。資金面やリスク、また相談者の精神状態などを見て、適切な方法やアドバイスを行っております。営業目線で考えるのではなく、依頼する側からの目で工作を見て、適した手法を提案しているのです。


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