アライバル探偵社

着手事例

■事前情報がメールアドレスしかないケース。

まずメールアドレスからでは特定は非常に難しいものです。調査自体は行えますが、判明率が非常に悪いためお勧めはできません。理由は誰でも簡単に複数アカウントを作成することができるからです。お持ちのメールアドレスを普段からメインで利用しているのであれば特定できる可能性は高まりますが、サブアカウントなのであれば何の情報も入手できない可能性もあるのです。また携帯アドレスでも変更されてしまうとその後を追うのは難しくなるでしょう。人によってはMIXIやFACEBOOKなどのSNSに登録をしているかもしれません。これらの情報をうまく駆使して特定をするのが当事務所の方法となります。まず最初に行うべきことはそのアドレスの所有者または利用者が誰かということです。少しずつ調べていきながら特定を目指すという形です。

■写真のみの情報から調べていくケース。

地道な情報収集を行いつつ特定を目指す調査方法となります。写真の取られた日時や背景などを頼りに情報を収集していきます。撮られたものが自宅近くであれば自宅の特定にもつながるでしょう。勤務先に関しても同じです。SNSなどにアップロードされた写真をもとに特定していく形となります。本人が非公開だとしても共通の友人が写真をアップロードしている可能性はあります。そのためSNSから情報を収集する場合は本人だけではなく関係者のものも見ておく必要があるでしょう。

■別れさせ屋工作のターゲットの情報がわからない。

工作を行う場合、その人物の居場所が特定できなければ何もできません。そのため最初に行うことは身元特定となります。手持ちの情報がないのであれば、まずはそれらを集める形から始めます。ほとんどのケースで一方の情報はあるが、もう一方の情報は一切無いという方です。その場合、わかる相手を尾行しつつその中で特定を目指す形となります。ただ車両ナンバーがわかる、名前や大まかな住まいがわかるというのであれば、それらの情報から自宅を割り出していく作業も行えます。またSNSから特定できるケースもありますので、このあたりはご相談ください。

近年はこのようにインターネットからの情報をもとに身元を特定できるケースがあります。しかし、それらの情報だけで特定をするというのは困難です。当事務所では様々なネットワークを通じ、情報収集を行っております。些細な情報からでも特定できるケースがあります。お気軽にお問い合わせください。


TEL MAIL

◆LINEでも相談対応しております。

LINE

以下のフォームからでも簡単に相談が可能です。

お名前とメールアドレス、ご相談内容を書き、確認画面を押してください。
当事務所のスタッフより連絡をいたします。
なお、携帯アドレスをご利用の際は一時的にPCアドレスから受信できるように設定してください。
またアドレスのお間違えの無いようにお願いします。

無料相談フォーム ■お名前(仮名可) 
■メールアドレス 
ご相談内容