アライバル探偵社

よくある質問

データ調査は違法ではないのでしょうか?

一般的に言われるデータ調査というのは違法な方法で情報を取得するものです。2012~2013年頃に、住民票の不正取得や携帯電話会社からの情報横流しなどがあり、この手の調査がクローズアップされていました。これらの方法は違法行為となり探偵業を営んでいたとしても法律に抵触いたします。そのため当事務所ではこの手法を用いた調査は行いません。

匿名で依頼は可能でしょうか?

探偵業の行うすべての業務で匿名での依頼は不可能となっております。探偵業法という法律があり、依頼となる場合は一定の書面の取り交わしおよび交付義務がわたくしたちにはあります。この手の作業をしていないということは探偵社として届け出をしていないか、法律に明るくない業者と考えられます。そのためこの手の調査でも契約書の締結など一定の手続きが必要となります。

調査期間はどの程度でしょうか?

期間は案件により異なりますが概ね二週間程度をいただいております。早ければ2、3日で判明するケースもあります。これに関しては情報料等によります。場合によっては実地調査で調べていくのが早いこともあります。

相手に気づかれる心配はありませんか?

聞き込み等を行うわけではないため、相手に気づかれる心配はありません。過去案件でも調べていることが相手に知られてしまったというのはゼロです。

判明率はどの程度でしょうか?

これに関しては調べる相手の情報量をどの程度お持ちなのかで変わってきます。ほとんど情報がない場合と不足しているケースではやはり前者のほうが確率は高いでしょう。また情報の信ぴょう性、新鮮さというのも影響いたします。情報量が多かったとしても、それが五年以上前のものであれば不足している状況と変わりありません。情報は鮮度が命です。できる限り新しいもののほうが確率は高まります。

費用の支払いはどのような形でしょうか?

当事務所のデータ調査は着手金+成功報酬制となっております。まず契約時に着手金をお支払していただき調査に着手いたします。判明次第成功報酬分をお支払いいただき、結果報告をする運びとなっております。なお、判明しない場合は成功報酬はかかりませんが着手金はお返しできませんのでご了承ください。

お受けできないものはありますか?

ストーカー規制法、DV法、その他関連法令に該当する違法な目的のための調査は当事務所で行っておりません。2013年話題となった逗子のストーカー事件はこの手の調査で現住所を判明させたものです。対応したのは探偵業者でした。このような経緯があるため、匿名での依頼などを受けていないのです。また契約の際利用目的を聞く形となり、さらには書面で違法なことに使用しないという誓約書を書いてもらうことになります。また判明率が著しく低いと判断されるものに関してはお受けできません。当事務所は成功報酬制で行っております。そのため事前にどの程度の情報をお持ちなのかを確認させていただきます。

遠方でも依頼可能でしょうか?

遠方でも契約は可能です。契約書等の書類一式を郵送でお送りいたします。それに署名捺印し、返送していただきます。確認でき次第契約は完了となりますので、着手金をお振込みいただき調査に着手するという形となります。

まとまった費用の用意がありません。

当事務所スタッフと会える環境であればクレジットカードの決済も可能です。ご利用できるカードはVISAかマスターカードです。どちらかをお持ちであればカード決済も可能となります。

その他不明点がありましたら総合ページのFAQ(よくある質問)を確認していただくか、直接お問い合わせください。担当者が細かくお答えいたします。


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