アライバル探偵社

対応できないケース

人探しの内容によっては当事務所でお受けできない例がございます。以下が一般的にお受けできない例となります。

■警察から警告を受けている状態での人探し
ストーカー規制法などその他の法令ですでに警察から接見禁止などの警告を受けている場合、当事務所では対応しておりません。以前事件となった逗子のストーカー殺人事件の被疑者の様な方からの依頼は当事務所ではお受けしておりません。そのため、ご相談の際は利用目的などを確認いたします。

■DVが離婚事由となっている場合の人探し
ストーカー規制法同様にDV法に該当するケースのものは対応しておりません。元妻または夫を探す場合、離婚事由などをお聞きする場合がありますのでご了承ください。

■部落出身者かどうかを調べるための身元調査
探偵業に関わらず、差別に関わる調査は行っておりません。調査結果の利用目的がそのような理由なのであれば、当事務所では対応しておりません。そのため契約時に利用目的をお聞きする場合があります。

■誹謗中傷などを行うための身元調査
相手の身分を失墜させるため、また名誉棄損等を行うための利用目的の場合、同様に対応はしておりません。

■明らかに情報が不足しており、特定が出来ないと判断されるケース
基本的に成功報酬制で行っておりますので、特定が出来ないと当事務所が判断するケースはお受けできません。そのため状況や情報量を相談時にお聞きします。その際に細かな見積もりをお出しいたします。

このようにお受けできない一例をお出ししましたが、法律に抵触しないものを除き、依頼は基本的に可能です。ただ明らかに特定が出来ないと判断されるものに関しては行なえませんのでご理解ください。情報があまりにもない場合は調査自体が行えなく、調査を行なったとしても、判明することが出来ない場合があります。そのためご相談時に情報の有無や状況をお聞きします。なおご相談時は身元が特定できるような情報は必要ありません。また相談時でも秘密は保持されておりますのでご安心ください。


TEL MAIL

◆LINEでも相談対応しております。

LINE

以下のフォームからでも簡単に相談が可能です。

お名前とメールアドレス、ご相談内容を書き、確認画面を押してください。
当事務所のスタッフより連絡をいたします。
なお、携帯アドレスをご利用の際は一時的にPCアドレスから受信できるように設定してください。
またアドレスのお間違えの無いようにお願いします。

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