アライバル探偵社

浮気調査

他社とは違う浮気調査の提案

当事務所は他社とは違った手法を提案します。
他の業者は「ターゲットを尾行し、不貞の証拠収集を行う」形だと思いますが、依頼をする側は不貞の証拠収集が最終目的ではありません。

■浮気をしているのか確かめたい。
■浮気相手が誰なのか知りたい。
■不貞の証拠を収集して慰謝料請求を考えている。
■離婚を優位に進めるために証拠がほしい。
■離婚はしたくない。そのため不倫相手と関係を断ってほしい。

このように同じ調査を行うとしても最終的な目的は違います。目的が違えば、尾行をして証拠収集を行うというだけではダメなのです。重要なのは、その結果を得てからどうするかです。
そもそも離婚をするために結婚をしたわけではないため、そのあたりの準備は整っておらず、またわからないことだらけでしょう。不倫相手と関係を切らせるとしても、正面から戦えば、その後の夫婦関係は悪くなってしまいます。そのため調査と並行して行う作業があるのです。

先々の方針により進め方が変わります。離婚を前提としていないのであれば、証拠収集は少なめに行い、夫婦が元に戻るような形をとらなければならず、慰謝料請求を目指すのであれば、確固たる動かぬ証拠を集める形となるでしょう。このように、ただ証拠集めだけ行っていても無駄になってしまうのです。

当事務所では、案件一つずつ、その状況とご相談者様の最終目標、予算などを踏まえながらその中で適切な方法を提案いたします。

浮気相手の特定方法

パートナーの浮気が発覚しても相手がいったい誰なのかわからないケースもあります。ほとんどのケースで職場での知り合いという状態ですが、必ずしもこのようなわけではありません。相手を知るためには以下の行動を注意しておくとある程度絞れると思います。

浮気相手と会う日時

相手も生活があります。そのため四六時中または好きな時間に会えるわけではありません。ご主人または奥様の休みの日はいつなのかを考えてください。例えば平日休みで浮気相手と平日あっているのであれば同業者の可能性があるでしょう。逆に平日休みなのに休みの日は会わず、週末会っていれば業種は違うことになります。基本的に気づかれないように会うため、ほとんどのケースが仕事終わりです。ただある程度関係が深まると一緒に旅行に行ったりするケースもあります。そのため調査をする前は相手の行動パターンを把握したほうがよいでしょう。

金銭的な支払いはどうなのか

全ての支払いをパートナーがしているのであれば、相手は経済的な余裕があまりないか、もしくは一方的な好意によるものです。例えばホストやキャバクラ嬢が相手の場合、支払うのはパートナーでしょう。男性の場合だとたとえ相手が経済的に余裕があったとしても支払う人はいますが、お金の流れを掴むことである程度見えてくるでしょう。W不倫はワリカンにしている方が多いです。理由は双方ともに家庭があるためでしょう。

メールやLINEのやり取り

メールのやり取りを見れば相手の年齢や性格がある程度見えてくるでしょう。文章はその人の性格や生まれて今までの環境を映し出します。また人格を形成した時期が文章に表現されます。絵文字を使う人使わない人。またその絵文字がどのようなものなのかである程度年齢は絞れてくるでしょう。些細な情報ではありますが、断片的な情報が役立つケースもあるのです。

行動範囲の予測

浮気相手と会うポイントが分かっていると、調査を円滑に進めることが可能となります。これらの情報はパートナーの携帯からわかるケースがあるでしょう。

インターネットの情報

facebookやツイッター、ブログなど浮気相手が利用している可能性があります。これらの情報はかなり重要なものとなります。その情報は入手したほうがよいでしょう。

浮気をするためには相手と連絡を取るわけで、それらの情報から住んでいる場所やもともとの関係性などが分かる場合があります。具体的な住所などは調査を行わなければ入手が難しいですが、それ以外のものはご自身で収集できるところがあります。
ただ収集をする方法を間違えれば相手を警戒させてしまいます。くれぐれも気づかれないように行うべきでしょう。

証拠とはどういうものなのか

浮気というのは人により考え方が様々です。例えば異性の人と二人で食事に行った事実があれば浮気と判断する人もいれば、社会に出ているのでその程度は該当しないと考える方もいるでしょう。このようにどこからがそれに該当するかはその人の気持ち次第なのです。しかし、そのような基準が曖昧なままでは社会生活を送るうえで様々なトラブルを招いてしまいます。そのため法律である程度定義づけされております。

浮気写真

法律上では浮気という言葉を用いずに不貞という呼び方をします。夫婦間には貞操義務があります。結婚している人は別の異性と性的な関係を持ってはいけないのです。つまり、法律上の浮気は肉体関係があるかないかが一つの基準となります。「性的関係」と濁されておりますが、基本的には性行為そのものがあるかないか、またそれに準じたことをしているかどうかという部分です。しかし、その行為中を見るのは現実的に不可能なもので、探偵社が調査してもそれは取得できないでしょう。基本的に屋内なので見ることはできません。つまりそのものズバリの証拠は入手できないのです。しかし、ラブホテルに異性と行った場合、それは中の様子を見なくても、想像ができます。客観的に考えても性行為があったと考えられます。つまりこのホテルの出入りというのが一つの証拠となるのです。そのほか、利用明細やメールの内容などそれらも一つの証拠となるでしょう。メールの履歴だけではなく、帰宅時間のチェック、電話の履歴やカード明細など集められる情報は複数あります。それと合わせて証拠写真があれば浮気を立証できます。

傾向と対策

パソコン・インターネット・携帯・メールとネットワーク社会が広まり浮気の傾向もだいぶ変わりました。特に携帯電話・携帯メール、SNSの普及が浮気に拍車をかけています。
いつでも連絡が取れる、そのような便利さの裏側には危険がつきものになっています。誰にも気付かれることなくやり取りが出来る携帯メール。携帯メールなどで連絡を取り合い巧妙に浮気を隠しながら行なっている方が多いようです。

浮気相手が出会い系サイトなどで知り合ったのならばなおさらです。アナタのパートナーは携帯を日々持ち歩いていませんか?携帯を肌身離さず持ち歩いていませんか?携帯にロックはかかっていませんか? ここでは携帯から分かる浮気・携帯から分かる浮気の傾向を紹介します。

携帯から見る浮気

○携帯を肌身離さず持ち歩いている
○携帯にロックをかけている。または最近になりロックをかけはじめた。
○メールの送信歴・着信歴が消してある
○電話帳に名字しかない人の登録がある
○予測変換機能に怪しい言葉が含まれている
○電話代金が高くなった。

浮気相手とのやり取りを削除したり、ばれないように隠したりするかたがいますが、ほとんどのかたがメールの履歴をそのままにしています。

浮気調査の一番大事なところは浮気相手が誰なのかです。浮気相手を特定しなければ、相手に詰めることが出来ません。また慰謝料請求などをする場合も相手の身元が特定されなければ慰謝料請求が出来ません。
肝心なことはこのように相手の特定です。パートナーとやり取りしている人は誰なのか、携帯にある情報を元に探っていくのです。携帯にある情報は「氏名・携帯番号・メールアドレス」です。最低でもこの三つは押さえておきましょう。今後、浮気調査をする際に、大変重要になる情報です。その他携帯から分かる浮気は会う日にちや相手の生活環境・生活地域などです。これはメールの文章より推測しながら行なって行くしかないでしょう。

浮気をしている可能性があるからといって早まらないで下さい。
なぜかと申しますと、メールのやり取りだけでは浮気の証拠にはならないのです。よく、相談者の方に、携帯メールのやり取りを見て浮気をしていると確信した。カッとなってパートナーを詰めたが上手く交わされてしまった。浮気をしているのは確実だが、証拠がない。このように感情で動いてしまう方がいらっしゃいます。感情で動いてしまい、証拠も何もない状態だと、相手にかわされ兼ねません。場合によっては相手が警戒してしまうため、今後浮気調査をしても証拠を掴めない可能性があります。感情で動かずに冷静になり、自分はどう動けばいいのかを考えましょう。

妻の浮気の傾向

浮気のイメージは男性がしているように思われますが、最近では男女の差はさほどありません。おそらく女性が社会に進出してきたのが一つの理由と、もう一つはインターネットの普及でしょう。

単純に女性は結婚後子供が生まれ、育児に時間がとられてしまいます。昔であれば専業主婦となり、外の世界に触れる回数も減っていたのでしょう。しかし、最近の女性は仕事もしつつ育児もするという方が増えております。さすがに子供が小さければそのような行動には出ませんが、手がかからない年齢になった時に浮気に走ってしまう女性は多いようです。単純に出会いが増えたためなのでしょう。職場には男性がおり、またインターネットで知り合うこともできます。

セックスレスとなり、また夫は女性として妻を見てくれない。このような不満からいろいろな人に夫婦の相談をするのではないでしょうか。共通の話題ができるとそこにコミュニティが生まれます。また秘密の話題が生まれればさらに距離は縮まります。結果的に不倫関係となってしまうのです。とくに女性で多いのがW不倫です。

付き合い当初はあくまでも割り切った関係という形ですが、関係が深まるうちに徐々にエスカレートしていきます。遊びのつもりでお互い付き合っていたのが、本気になってしまう方も多いようです。結果的に頻度が高くなり、それでばれてしまうという話もよく耳にします。このように男性と違い女性は遊び目的だとしても最終的には本気になってしまうのです。女性が本気で恋愛を始めてしまうと周りが見えなくなります。結果的に夫婦間に亀裂が入り離婚を選択する形となるでしょう。妻とは離婚をしたくないと思っているのであれば早期に解決しなければ手に負えなくなってしまいます。

また女性は男性とは違い、浮気を隠すのが上手い人が多いです。メールや電話などのやり取りはしっかりと削除し、気づかれないようにします。手の込んだアリバイを仕込んでいるケースも中にはあるのです。気づいていない夫というのは比較的多いのかもしれません。このように最近では妻が浮気をしているケースが多いため、夫側からの依頼件数も年々増えております。少しでも怪しいと思ったら、状況が悪くなる前に対処すべきでしょう。

夫の浮気の傾向

夫側の浮気は以前よりありますが、昔と違い少し状況は変わってきております。浮気を継続するためにはある程度の資金が必要となります。デート代や食事代、またホテル代などはどうしても会うたびにかかってしまいます。その浮気相手が愛人なのであればそれ以外にもお金がかかるでしょう。そのため昔はある程度お金が自由に使える立場の人しか浮気はできなかったのです。しかし、女性が社会に出てくることになり、必ずしも男性が負担をしなければならないという考え方は薄れてきました。そのため小遣い制の人も浮気をしているケースが増えてきているのです。

浮気をする相手として代表的なのが以下の三つとなります。

■会社の女子社員
■インターネットを通じて知り合った相手
■水商売などに従事している方

多いケースは水商売の人でしょう。どうしても付き合いの関係でキャバクラに行かなければならないことがあります。気乗りせずに行ったのにもかかわらずはまってしまったという方もいらっしゃるのではないでしょうか。さらにはそこで働くキャストと浮気をしてしまったという人もいるのだと思います。相手女性は仕事の延長線上で会っている場合もありますが、本気になってしまう人も中にはいらっしゃいます。相手女性が本気になると、浮気がばれてしまい、結果的に夫婦関係にトラブルを巻き込む可能性があるでしょう。

このように様々な出会いがあり、またトラブルを抱えているわけですが、男性は女性と違い隠すのが上手くありません。そのため些細なことで浮気がばれるのです。特に最近では携帯電話のメール内容で浮気の事実を知ったという妻の方が多くいます。連絡を取るツールがそれしかないければ、そこに情報が集約されているのでしょう。つまり、浮気を知るためには携帯のメールや電話などをまずは見るのが一番早いのだと思います。しかし、問題はそこで浮気をしているもしくは少し怪しい状況だった場合です。おそらくそれらの情報だけで話し合いをしても真実はわからないでしょう。感情的となりそれで責めるよりも、冷静になって足元を固めてから行動をとったほうがよいと思います。つまり証拠集めです。やり取りを見る限り浮気が濃厚なのであれば、その証拠を取得するために行動を起こします。まず、具体的に何曜日にあっているのかどうかを統計的に見てください。ある程度規則性があると思います。曜日が絞れたのであれば、あとはその日のご主人の行動を見ればよいわけです。もちろん空振りの可能性もありますが、異性と会う可能性は高いでしょう。調査というものは闇雲に行うのではなく、ある程度計画的に進めなければなりません。そのため業者任せという形で行わずに、依頼者様自身でどうすべきかを考え指揮を執ったほうがよいでしょう。

浮気チェックテスト

以下をもとにご主人もしくは奥様の行動を考えてください。
あてはまる場合は浮気をしている可能性が高いです。

携帯電話

ロックをかけるようになった。
トイレに携帯を持ち運ぶようになった。
電話をしても出ない時がある。
メモリーに苗字だけの登録がある。
削除済みフォルダが常に空の状態。
携帯を二台持ち歩いている。
サイレントモードにしている。
画面を伏せておいてある。
着信があるのに私の前で確認をせず、頃合いを見て携帯を持ってトイレに行く。
電話には出ないが、メールをすると短文で返答がある。

浮気に気付くケースで一番多いのが携帯電話です。相手と連絡を取るのも基本的に携帯電話です。最近では電話を使用せずオンライン上でやり取りが出来るSNSを使用するパターンもございますが、使う端末は結局携帯電話です。インターネット経由の場合履歴が残りません。そのためSNSを利用する人は増えております。ただメモリーに登録はされているので、誰とやり取りをしているのかは探す方法があるかもしれません。浮気調査をする上で相手の身元が分かっていると進めやすくなります。男性の場合で多いケースはキャバクラ嬢など水商売に従事している方、同僚や部下など社内で知り合うケースです。女性の場合、インターネットを経由して出会うケースや、旧友または元カレと再会し不倫関係となってしまう場合があります。会う日取りを決めたりする上で、携帯は欠かせません。そのため履歴が残っている可能性があるでしょう。とくに過去に浮気を疑ったりしたことがないのであれば、消す人は少ないと思います。まずはこのあたりから様子を見ていくのがよいでしょう。

お金

普段行くことの無い地域のコンビニレシートがある。
金遣いが荒くなった。
会社で飲み会があるという理由でお金をせびるようになった。
小銭がやたらと多い気がする。
クレジットカードの請求額が徐々に増えている気がする。
給与明細を見せなり、生活費を手渡しするようになった。
小遣いの要求が増えてきた。
アルバイトを始めていた。
消費者金融のカードを新たに作っていた。
生活費が足りないと小言を言うようになった。

人との交遊は金銭的な負担があります。それが異性であればなおさらお金がかかってしまいます。例えばW不倫の場合、セックスをするためにはホテルを借りる必要があります。定期的に会って入れば、その金額もかさむでしょう。またデート代や食事代なども同様にかかってくるでしょう。交際相手が二人いれば単純に倍かかるわけです。結婚をしていれば家庭にお金を払わなければなりません。浮気を隠すためには支払いは滞りなく行うでしょう。しかし現実問題給与が突然増えるわけではないのでしわ寄せがどこかに生じます。借金をする方も中にはいらっしゃるようです。このように金銭の管理が出来なく、お金にルーズな方は時間とともに無理が生じ関係が壊れてしまうでしょう。放っておくというのも一つかもしれませんが、生活費が浮気相手に回っていることもあります。このあたりは考えたほうがよいかもしれません。

行動

返ってくるとそのままシャワーを浴びる。
休日出勤や残業が多くなった。
友達と遊びに行くといっていたが、その友達が誰なのかがわからない。
帰ってくると今日の出来事を以前よりも詳しく話すようになった。
カーナビの履歴が消去されている。
セックスレスが続いている。
家事や育児の手抜きが目立つようになった。
指輪を外したまま帰ってくることがある。
身なりを気にするようになった。
将来のことを話すようになった。

人の時間は24時間です。これは不変です。そのなかで浮気相手と会うため、その時間を作り出さなければなりません。男性の場合残業や休日出勤を口実にする人が多いでしょう。

とくに女は仕事に口を出すなと日頃言っている方は一番隠しやすい方法です。女性の場合、友人と遊びに行くという形で不倫相手と会っているケースが多いです。男性は妻や彼女の交友関係に無頓着なところがあります。友達が誰かよくわからないという人も多いのではないでしょうか。以前と違う行動パターンが増えた、アリバイのない日が多すぎる。このような場合は一度調査をしたほうがよいでしょう。

その他

インターネットのゲームで特定の人物とやり取りをしている。
出会い系サイトに登録している。
パソコンの履歴で離婚方法などのページを閲覧している。
SNSを利用しているが、偽名で作っているようなのでどれかわからない。
夫婦の会話が少なくなっている。
休日は別々で過ごすことが多い。
化粧をしなかったのに最近見た目を気にするようになった。
喧嘩をすると離婚話を必ず出してくる。
履歴に残るものは必ず消去している。
ストラップなど買うはずの無い新しいものを身に着けていた。

浮気というのはちょっとしたきっかけから始まります。当人自身する気がなかった場合も多いでしょう。しかしちょっとした夫婦関係のすれ違いがあれば、外を見てみたくなる、また誰かを頼りたくなるという気持ちは誰しも生まれる可能性があるでしょう。例え夫婦間が上手くいっていたとしても、ちょっとしたすれ違いから浮気は発生してしまうのです。しかし、夫婦という関係を継続しながら不倫をするため、どこかしらでしわ寄せが発生します。一緒に住んでいればそのあたりが見えてくるでしょう。疑わしいと思ったら、それは浮気のサインです。解決したいとお考えであれば、一度当事務所にご相談ください。

料金システム

当事務所の浮気調査の料金は案件内容、地域、人員数などで大きく異なります。単純にかかわる人数が倍となれば費用もそれに応じて高くなり、地域が遠ければ交通費などが調査費用に加算されます。事前にお見積もりをお出しいたします。内訳書のようなものもご用意いたしますので、それに基づいて料金が決まります。基本的には事前にお渡ししたお見積もり以上の費用は掛かりません。業者の中にはあとから高額な経費を請求してくるところもありますが、当事務所ではそのような心配はありません。経費に関してはすべて見積もり内に含まれております。ただ調査の工数を増やしたい、別途の依頼がある場合は費用もそれに応じて発生いたしますのでご了承ください。このように料金が状況等により異なります。参考として例を挙げましたのでご確認ください。

例)
内容:浮気調査。東京都在住。ターゲットは夫。夫は都内の食品メーカーの営業をしている。最近休日出勤や残業が多くなっているが、給与の変化がない。またセックスを拒むようになり、明らかに以前とは違う。些細なケンカがあれば離婚話を切り出してくるようになった。そのため夫の携帯を見たところ、異性と会っているのが発覚した。相手は同じ会社の総務の人のようだ。目的は不貞の証拠を入手し、相手に慰謝料を請求すること。

方法:まず行うべきことはご主人の動きのチェックです。調査は作業量に応じて費用が変わります。つまり効率よく行えばその分支払いも少なくできるのです。浮気は毎日しているわけではありません。どれくらいのペースで会っているのかを把握するために帰宅時間などをチェックしておくとよいでしょう。それを参考にして調査日を決める形となります。一番適しているのは休日出勤の日です。実際に休日出勤している可能性もありますが、お話を聞く限り浮気相手と会っているのでしょう。しかしそれは当日や前日にならなければわかりません。スタッフが手配できれば対応できますが、前日依頼というのは基本的に難しいでしょう。そのためそれ以外の日を選ぶ形となります。週末の帰りが遅いのであればそれを選ぶべきでしょう。最初は予測しながら選ぶ形となります。今回の場合ご主人が対象者となりますので、勤務先を起点に調査を行います。終了は特定できた場合もしくは何もせず帰宅をした場合です。このように結果はその日にならなければわかりません。それ次第で料金というのは変わってくるのです。

一か月内に毎週1回の調査を行った場合の費用は40万円程度となります。同案件もその程度の金額となるでしょう。撮影費や経費などはすべて着手金に含まれておりますので、これ以外の料金はかかりません。ただ調査日を増やす場合は一日当たり10万円ほど費用がかかります。これは地域により料金の差があります。詳しくは一度お問い合わせください。

相談お見積もりは24時間対応で無料です。電話、メールまたはLINEでお問い合わせください。

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